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  ●珈琲豆の通信販売は、Orderページをご覧下さい。

  ●水曜日は、「Factory Day」珈琲豆とケーキの販売のみになります。<喫茶はございませんのでご了承下さいませ。>


  ●臨時休業の告知、珈琲豆やギフトの販売状況をいち早くお知らせする「KUSA. 's coffee mail通信」を始めました。
     ご希望の方は、contact欄よりメール希望と送信下さいませ。


  ●KUSA.喫茶の喫茶予定



     「定休日」
     木曜日・金曜日・最終週の日曜日とその翌日の月曜日


     「喫茶時間」

     13:00〜17:00 

     水曜日は、
     珈琲豆の販売のみ、喫茶は設けておりません。(FACTORY DAY)
     13:00〜17:00

      L.Oは閉店時間の30分前です。珈琲豆やデザート等のテイクアウトは、
      閉店時間までお受付いたします。             


     事情により臨時休業させていただく場合がございます。
     HPのインフォメーション及びブログをご確認頂けますと幸いです。
    

     尚、当店は、世界各国の珈琲豆、また、それらのブレンディング
     珈琲と対峙し、愉しむ為の小さな珈琲専門店になります。基本的に
     1名様〜2名様程度でじっくり珈琲と向き合うお席の構成になって
     おりますので、3名様以上でご来店の場合はご一緒のお席にお座り
     頂けない場合や提供へのお時間がかかることが多分にございますの
     で、何卒ご了承下さいませ。
     
     


     





2017年 シュトーレンのご予約開始致しました。



本年度もシュトーレンのご予約を開始いたします。

KUSA.のシュトーレンは独自の製法により、寝かせるほどに濃厚で
しっとりとした食感に変化し、生地が馴染んでゆきます。
是非ゆっくりとお愉しみくださいませ。


11月中旬からの発送、またはお引き取りとなります。

ご指定日がございます場合は、オーダーページの空いている欄にご明記ください。
特にご指定が無い場合、焼き上がり次第、順次発送させて頂きます。

また、店舗にて直接お引き取りをご希望の場合、必ず<お引き取り日>をお知らせの上
ご注文をお願い致します。
急なお引き取りの場合、焼き上がりやご準備の関係でお渡しできない場合がございます。

今年も心を込めて1本ずつ焼き上げて参ります。
詳しくは近日オーダーページにて。
どうぞ宜しくお願い致します。


KUSA. 喫茶 自家焙煎COFFEE+PAN.
2017.10.31更新


クロネコヤマト配送料金値上げについて。



クロネコヤマトさんの配送料金が大幅に値上げとなります。

KUSA.喫茶では一部送料の負担をしておりますが、それでも
関東地方で現在の送料より150円ほどの値上げとなってしまいます。
お客様にはご迷惑をお掛けいたしますが、どうかご理解の程
宜しくお願い申し上げます。

11月1日からの配送分より値上げとなります。


台風続きの日本列島。
皆さま、くれぐれもお気をつけてお過ごし下さいね。
今後とも、どうぞ宜しくお願いいたします。

KUSA. 喫茶 自家焙煎COFFEE+PAN.
2017.10.24更新


HP更新と通信販売の時間指定について。



HP中のオーダーページの更新が度々遅れがちになっており、
ご迷惑をおかけ致しております。
当店で取り扱いの豆はブレンド構成している豆も含めて、全てスペシャリティー珈琲
というグレードの生豆です。
数週間ほどで生豆の完売、新豆入荷など、その時々で最良と思われる生豆を仕入れ
ローストしております。
HPに掲載されている豆と違う農園や銘柄に切り替わっている場合、その都度
ご連絡させていただきますので、どうぞ愉しみの一つとしてご容赦頂けましたら
幸いでございます。


通信販売の配送時間帯に関しまして、ヤマト運輸さんからお時間指定の時間帯変更の
お知らせをいただいております。
システム上の都合により、オーダーフォームでは以前の時間帯をお選び頂けるので
紛らわしいのですが、現在ヤマトさんでは廃止となったお時間指定も含まれているため、
ご連絡させて頂きます。

時間指定の廃止となった時間帯「12時ー14時」「20時-21時」 
一番遅い時間指定は『19時ー21時』となります。

どうぞ宜しくお願いいたします。

KUSA. 喫茶 自家焙煎COFFEE+PAN.
2017.10.14更新


KUSA.喫茶 自家焙煎珈琲+PAN.

私達が、この辺境の場所に小さな茶房を開こうと決めたのはやがて、また訪れるのを確信していたから。 つまり、米国の小説風に言うなら、「はっきり地球を憶えておきたい」 そう思ったのだ。 地球の記憶の宿る珈琲店、そこには、ふいに、こんな瞬間が訪れるかもしれない。  

「雨の音が聞こえている。
 雨の音は、微妙な音楽の様でもあった。
 花一輪が神のごとくに君臨、
 中空にすくり立って。」